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「味のくらや」の『からいも団子』 [お菓子]

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14472.jpg以前紹介したこともあるのですが、「宮崎空港で売っているから!」と、お土産に買ってきてもらいました。大好きなスイーツです(*´∀`)b
栞によると『宮崎では昔から搗き立ての餅に、蒸かしたからいも(さつまいも)を搗き混ぜて黄粉・砂糖を塗して食べております。これを「ねりくり」と言い、ねりくりを生地にして、甘さを抑えた粒餡を包み込んだものを「からいも団子」と言っております。芋生地のほどよい甘さに調和する風味ある粒餡の取り合わせが、素朴なふるさとの味として多くの人々に親しまれています。』
そう、あまり甘くないので、バクバク食べられます(笑)
また生地がとても柔らかかく滑らかでなんとも言えない食感なのです。
「冷やしてもあまり硬くならない」と書いてあったので、試しに冷やしてみたのですが…少しは硬くなるので常温のまま「即」食べるのが一番の味わい方だと思います。
珍しく夫も食べたので、甘いものが苦手な方にもOKスイーツですよ。
毎日でも食べたい~!(*´∀`)
県外催事もあるそうなので興味を持たれた方は、味のくらやをご覧ください。
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カエルまんじゅう [お菓子]

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何度も紹介している、青柳総本家の「カエルまんじゅう」です。
今までは夫の名古屋出張時に買って来て貰いましたが、先日銀座三越で見つけました。
3個入りというのが嬉しい!
この可愛いフォルム。食べるのが惜しいです(^^;
HPを見ると、通常の「こし餡」の他に季節毎に「おいも餡」「チョコ餡」「さくら餡」「抹茶餡」も販売されているようです。今の季節は抹茶餡。
以前「おいも餡」は食べた事がありました。ぜひ全味コンプリートしてみたい!
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口福堂の涼菓子 [お菓子]

こう蒸し暑いと、お菓子も涼しげなものが欲しくなります。
口福堂の前を通り掛かると、涼しげなお菓子が目に留まり購入してみました。
▼二色団子
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左の水色はラムネ味。ピンクは紫蘇?紫?風味。斬新な組み合わせのお味でした。
右は小豆餡と抹茶餡かな?定番ですが、周りが透明だと涼しく感じますね。
▼水饅頭
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ツルンと食べられる夏の定番和菓子ですね。美味しかったです。
▼レモン大福
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最近「レモン」が流行りだとか・・・レモンケーキの型も人気なのよね。
私の年代だと、町の和菓子屋さんが作っている洋菓子というイメージが(^^;
中にはレモンピールの入ったゼリーが。その周りを餡で包み、餅で更に包んでいます。
お試し・・・なんて軽い気持ちで購入しましたが、美味しい~♪
レモンの酸味が苦手で、レモン系のお菓子は敬遠していましたが、これは酸っぱくなく爽やかな風味のみで美味しかったです。齧ってゼリーが出てきた時の驚きはサプライズ!
▼枝豆おはぎ
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涼しげな・・・とは違うかもしれませんが、旬の枝豆を使ったおはぎ(ぼたもち)です。
出来立てではないので枝豆の風味は落ちていましたが、それでも美味しかったです。
ずんだ餡だと尚良かったかも?
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リンツの夏チョコレート [お菓子]

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先日自由が丘へ行った時に、久しぶりにリンツへ立ち寄りました。
夏チョコレートが販売されたからです。
昨年大人気だったクリエーションシリーズの夏チョコレート。「レモンソルベ」「リフレッシュミント」「リフレッシュココナッツ」が再登場しました。
と言っても昨年購入していないので、興味津々ですよ!
夏季限定のこの3種のフレーバーは、パッケージに“Best Served Chilled”と表記されているように、冷蔵庫で冷やすとより一層おいしく召し上がれるまさに夏のライフスタイルにぴったりのチョコレートなのだそうです。
・ レモンソルベ
ミルクチョコレートのまろやかな甘みと、ペースト状のフィリングのレモン果汁が凝縮された酸味がうまく融合して、フレッシュなレモンタルトのような余韻を感じられるチョコレート。
・ リフレッシュミント
ミントのフィリングの香りと清涼感がお口の中で一気に広がり、その余韻も長いチョコレート。ミントの風味に負けない ダークチョコレートのしっかりとしたカカオ感も味わえます。
・ リフレッシュココナッツ
ココナッツフィリングの甘みと、ダークチョコレートがもつカカオのほろ苦さのコントラストが特徴。フィリングに含まれるココナッツファインのサクサクとした食感も楽しめるチョコレートです。
レモンとミントは・・・ですが(^^;
ココナッツは非常に期待しております。
チョコはキンキンに冷やして、パキッと割って頂くのだそうです。
一緒にバラでリンドールを購入したのですが家に帰ったらもう柔くなってる~(><)
やっぱり夏場のチョコレートは扱いが困りますぅ!

この商品は9月14日まで販売されます。
7月31日までは、この商品を含む「クリエーション」シリーズのタブレットを3枚以上購入すると10%OFFとなるキャンペーンが開催されています。
興味のある方は、お早目の購入を御検討くださいね。
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パティスリー・アン サンクのケーキ [お菓子]

14333.jpg昨日しながわ水族館での撮影会に参加しました。
その帰り道、ちょっと回り道をしてケーキを買いに行きました。前々からお店があるのは知っていましたが、行くのは初めて。道を間違えないかドキドキでした(笑)店舗外観は移していないので、苺のようなジョッパーズを。可愛い~(*´∀`)
また近くに行く機会があったら行ってみたいです。
▼オペラ
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オペラはコーヒー味なのですが、これはアールグレイでしょうか?
ちょっと一味違う風味のオペラでした。美味しいです(*´∀`)
▼ルージュ
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可愛いピンクのケーキ。中には赤い木の実(フランボワーズ?)のジュレが。
▼コヌア
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ココナッツ風味の美味しいケーキでした。ココナッツ好きには堪らない一品です。
形も円錐形で可愛いです。
▼サヴァラン
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サヴァラン好きなのでチョイス(笑)食後顔がほてったので、もしかしたらアルコール分が残っていたのかも?美味しかったけど、下戸には注意を要するサヴァランです。
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和菓子色々 [お菓子]

先日訪れた玉川高島屋。16日の「和菓子の日」に合わせて、全国各地の和菓子が大集合していました。上生菓子もバラで好みのものを選ぶ事が出来ました。
▼はさみ菊
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【栃木県:高林堂
見事な細工に感動!細工専用の鋏でチョキチョキ切って菊の花びらを作っていきます。
今まで見た菊の中で一番綺麗で花弁が細かいかも!食べるのが勿体無くて・・・
『2本のはさみを使い分け、1段20枚の花びらを計8段(160枚)切り出して作ります。中心の小さな20枚の花びらを揃えるところが1番の難所です。国家試験技能検定1級の技。』
と、HPに記載されていました。納得の技です(*´∀`)
▼すずらん
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【愛知県:亀屋芳広
柔らかい羽二重餅に鈴蘭の模様が目を惹きました。
味も美味しいし、食感も良し!
5月1日は「すずらんの日」ですから、その日に頂きたいですね。
▼招き猫
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【富山県:引網香月堂
海外では和菓子がよく理解されていないので、認知度がある「招き猫」を模してアピールしているとトークショーでお話がありました。なので見つけて購入してみました(笑)
イメージとちょっと違ど可愛い(笑)海外では「甘い豆」が受け入れられないと餡を敬遠する地域もあるとか。かと思えば餡やきな粉が好感触だった地域もありました。
今や食のグローバル化が進んでいるので、和菓子も飛躍して欲しいですね。
▼星空
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【石川県:雅風堂
HPにお菓子の紹介が記載されていないので、詳細は分からないのですが・・・
中の餡の中にピールのような粒々の食感があります。材料に「あんず甘露煮」とありました。風味もあり、食感の変化もあり美味しいです。色も星空を思わせるブルーで綺麗です。餅の表面には私の好きな氷餅が塗されgood!
▼嘯風(しょうふう)
14332.jpg【山形県:乃し梅本舗 佐藤屋
佐藤屋ならではの梅羹に、もっちりとした上南羹(道明寺風の餅粉を寒天で固めた物)に重ねて作る棹菓子。どこを切っても姿を見せる山形の山々を表す型は、不規則な大きさにあえていたしまして、ぐるり山形の街を囲む山を表しました。朧月などに使います梅羹よりも、梅を濃くして酸味を高め、重ねた上南羹との調和が良くなる様に仕上げました。梅の菓子がお好きな方でしたらば、間違いなくお気に召していただける、良い品になったと自負しております。
梅の酸味が唾液を刺激します!上南羹がモッチリして梅の酸味を和らげ良い塩梅です。


和菓子イベントとしてトークショーが4回開催されました。
私は初日2回目の1回のみの参加でしたが、選んだお菓子の中には他の回の若旦那衆のお菓子も含まれていました。他の回も参加すれば良かった?また来年に期待したいと思います。御参考までにトークショーが行われたお店、店主を紹介しておきますね。
◆WAGASHI 若き匠たちの挑戦「ワカタクトークショー」1 ~日本の文化を世界に~
須永 友和(すなが ともかず)東京都【青柳正家】三代目。
花街・向島の料亭の手土産として親しまれてきた羊羹の老舗青柳正家。北海道から沖縄まで、各羊羹屋が一目置く存在。羊羹を受継ぐだけではなく、新しい取り合わせにも積極的に挑戦している。
内田 弘守(うちだ ひろもり)静岡県【巌邑堂】五代目。
明治初期に旧岩村藩士が浜松で開業したのに始まる巌邑堂。当初は家業を継ぐ気はなかったものの、父の急死を受けて31歳の若さで五代目を継ぐ。日本の文化を世界に発信すべく海外に目を向け、実演販売が話題となっている注目の若主人。
◆WAGASHI 若き匠たちの挑戦「ワカタクトークショー」2 ~和菓子とお茶を楽しむ~
引網 康博(ひきあみ やすひろ)富山県【引網香月堂】四代目。
富山の小さな港町に本店を構える引網香月堂。行徳の京山、東京の一炉庵で修行して技術を学ぶ。実演で即興的に創作する和菓子の見事さで脚光を浴びている。
山口 周平(やまぐち しゅうへい)島根県【彩雲堂】六代目。
島根県松江を代表する老舗彩雲堂。京都、金沢、松江の三大菓子処の結束を成した中心人物であり、松江を代表する存在として幅広く活躍している。
花井 芳太朗(はない よしたろう)愛知県【亀屋芳広】三代目。
和菓子の現代の名工である祖父と洋菓子職人の父という家系に生まれ育つ。麻布十番 梅芯庵にて日本料理を学んだ後、独特な感性で菓子づくりに取り組んでいる。
◆WAGASHI 若き匠たちの挑戦「ワカタクトークショー」3 ~もち米の和菓子に注目~
岩佐 昇(いわさ のぼる)滋賀県【しろ平老舗】五代目。
中山道の宿場町・愛知川に創業した老舗しろ平老舗。技術の高さを証明する「選和菓子職」に選定された職人として大いに注目され、活躍中。
山田 宗(やまだ しゅう)、山田 学(やまだ がく)東京都【中央軒煎餅】三代目。
化学調味料に頼らず、素材本来のおいしさを、あられ・おかきで伝えることに兄弟で挑戦中。
◆WAGASHI 若き匠たちの挑戦「ワカタクトークショー」4 ~酒と和菓子。その可能性を探る~
佐藤 慎太郎(さとう しんたろう)山形県【乃し梅本舗 佐藤屋】八代目。
江戸時代後期に創業した乃し梅本舗佐藤屋は、山形銘菓「乃し梅」の老舗として名高い銘店。京都末富で修業した八代目は、酒との組み合わせを追求する一方、工芸羊羹や今話題のネオ和菓子など、和菓子の世界を広げ続けている。
和氣 康匡(わけ やすまさ)栃木県【高林堂】三代目。
修業から戻ってすぐに今や看板商品となった「宮のかりまん」を開発し大ヒットとなる。独自のセンスとさまざまな素材に取り組みながら、あくまで「こしあんにこだわり、こしあんを押し出したい」という情熱の持ち主である。
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冨久屋のイタリアンロールケーキ [お菓子]

玉川高島屋でのトークショーに参加した後、食料品売り場をブラブラ。
ふと目に付いたのが「イタリアンロールケーキ」の文字。
懐かしい~♪一人暮らししていた学生時代に近所のスーパーでよく購入していたのです。周りがシュー生地で、中はふんわりスポンジ生地。
もう随分前にお菓子教室で作った時は、シュー生地、スポンジ生地二層の作り方が学べて感激したものです!ず~っと不思議だったんです(*´∀`)
限定30本で~す!の呼び込みもあったのですが誰も並んでいなくて、寧ろ店員さんの人数が多くて買うのに躊躇しました。でも懐かしのロールだったので購入。ただ商品を見ずに購入したので、ズッシリ重く荷物になったので少々後悔しました(^^;
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さて今回購入したイタリアンロールケーキは静岡県伊豆の国市の冨久屋さんのもの。
発砲スチロールの箱に大きな保冷材も入っていました。
だから重かったのか・・・ハーフで十分な量です。
HPには大した情報が無く、同梱の栞によると
『良質な材料を贅沢に使い、一本一本、手間を惜しまず精魂こめて仕上げた冨久屋のイタリアンロールは、手作りでしか出せない細やかで深い味わいがあります。焼きたての香りと味覚、上品な焼き色と共にお楽しみください。』と記載されっていました。
食感のいいシュー皮にアーモンドがアクセントとなり、ふんわりとしたカステラの中に甘露煮された栗と生クリームをはさんで巻きあげた自慢の味わいです。 とも。
また、『焼き色がイタリア産の大理石オニックスの文様に似ているところからイタリアンロールと名付けられた冨久屋オリジナルのケーキです。』とも記載されていました。
「イタリアン」の名の由来はそういうこと?
昔、普通のロールケーキをスイスロールって呼んでいたので、イタリアンでも違和感なく受け止めていました(笑)もしかすると記憶違いで名称は違った?
1本1280円が高島屋では1650円だったのは、梱包費込みのお値段なのでしょうか?
ちょっとお高めですが、この大きさボリュームではお得な感じです。
味はもちろん美味しかったです。外生地のアーモンド、中の栗の粒々などアクセントがあり楽しめます。一人で食べるには量が多いよ~(;´Д`)
口コミを読むと、人気店でなかなか買えない商品だそうですね。
何も知らずにふら~りと見つけて購入出来た私はラッキー!?御馳走様でした。
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煉切と薬饅頭 [お菓子]

先に紹介した玉川テラスの和菓子セミナー。
そこで作ったのが煉切の紫陽花と薬饅頭です。
▼煉切(紫陽花)
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生地や餡は先生が用意して下さっているので、餡を包餡する作業から。
丸く形を整えたら、色付きの煉切を貼り付けていきます。各自思い思いのままに貼り付けるので同じものはありません。2個作りましたが1個は試食してしまったので紹介は1個のみです。白餡なので中身も白一色ですが、僅かに境目が見えます。
貼り付け作業は楽しかったです。
ただ、抜き型で模様を付ける作業は思ったより難しかったです。
何も考えずポンポン型を付けたので立体的にする時に色が割れてしまって・・・欲張りはダメですね(;;)よい勉強になりました。
▼薬饅頭
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先生が生地作りからデモして下さいました。その生地を包餡する作業から実習。
生地は寝かせる必要も無く、煉切に比べると小麦粉の生地は包み易かったです。
10分ほど蒸せば良いので比較的簡単に出来そうです。
素朴で懐かしい味でした。昔よく食べていたな~ご馳走様でした。
レシピは頂いたので今度作ってみたいと思います。あ、BP切れていたかも?
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きなこの華 [お菓子]

以前紹介したルピシア・グランマルシェin横浜。そこで購入したお菓子です。
きな粉を使ったお菓子は大好きなので期待大でした。
私は存知上げなかったのですが、監修されている料理研究家の星澤幸子さんは調べると有名な方のようですね。
▼きなこの華 プレーン&北海道黒千石
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▼きなこの華 ゆず&クランベリー
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▼きなこの華 マカダミア&アーモンド
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黒千石とは、北海道産の黒大豆だそうです。
6種類の中で期待していなかった「ゆず」が一番美味しかったです。逆に一番期待していた「マカダミア」がそれほどでも~(^^;
全体的にあまり甘くなく素朴な味わいでした。私としてはもう少し柔らかい食感が好みかも?でも美味しかったですよ。
大豆食品は多く摂りたいので、お菓子からも摂れるなら嬉しいですね。
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鎌倉の大仏焼き!? [お菓子]

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14173.jpgいつも行くスーパーで可愛い人形焼き?を見つけました。鎌倉の大仏様の形をしています。大仏様を食べちゃってよいのか?悩みますが(笑)美味しく頂戴しました。また「黒胡麻みたらし団子」なるものも。普通の醤油ベースのみたらし団子より濃厚な味わいでした。翌日行ってみると店は無く、期間限定の出店のようでした。一期一会に感謝(*´∀`)
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